効果事例 Best practice

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Google広告の効果事例【大阪府/大阪市/放課後デイサービス/児童発達支援管理責任者】

課題
人材紹介でしか採用できていない児童発達支援管理責任者をWEB広告(FB広告・Google広告)を活用して応募獲得を狙う。
合わせてブランディングにより企業認知アップを図る。

ご掲載プラン

媒体(WEB商材):LP作成、FB広告(12w)・Google広告(4w)
掲載期間    :16週間
料金      :480,000円

打ち手

児童発達支援管理責任者向けのLPを作成。
自発管は反応しそうな検索キーワードを網羅して展開。運用しながら4週ごとに運用データを分析し有効キーワードを絞り込み効果最大化を図る。
例えば求人だけでなく、資格名称や関連職種・近隣エリアも含めてキーワード網羅。
応募CVでの計測だけでなく、応募フォーム・電話通話ボタンでもCVを計測して応募開始数も図ることで応募完了率を確認することで、途中離脱している状況も見えてきたためLP自体の改善も実施して応募最大化を図る。

結果

FB広告(12w運用)
詳細クリック数 540 応募3件 採用1件(有資格者ではない)

Google広告(4w)
詳細クリック数 1000 応募1件

FB広告とGoogle広告でインプレッション課金、クリック課金の違いがありGoogle広告の方がクリック数獲得につながっている。

最後に

「新しい人材を採用したい!」その際に使用していただきたいのが私たち【メディアハウスホールディングス】のような制作会社です。
様々なツールを用い、あなたの会社に合った最もおすすめな方法での採用活動をご提案。
もちろん中には費用無料でできるものがあったりと、「採用活動の第一歩」を応援するプランもご用意しています。
ぜひ当社と一緒に“これから”について考えていきましょう!